ホットキーを押して話すだけ。メール、チャット、エディタ——どんなアプリにも直接テキストを入力できる音声入力ツールです。
macOS版をダウンロードmacOS 14 Sonoma 以降 ・ Apple Silicon / Intel 対応
OpenAI・Google・Anthropicの音声認識・言語モデルを組み合わせ、
適切なプロンプトと洗練されたUIで、大手の書き起こしツールにはない
かゆいところに手が届く仕様に仕上げました。
開発者自身がいち音声入力ユーザーとして毎日ヘビーユースしています。
fn をダブルタップ、または長押し(Push-to-Talk)で録音開始。どのアプリを使っていても、すぐに起動します。
普段どおりに話してください。書き起こしはリアルタイムでオーバーレイに表示されます。「えーと」「あのー」といったフィラーは自動で除去されます。
話し終わると、整形されたテキストがカーソル位置に直接入力されます。コピーして使うこともできます。もっと整った文章にしたい場合は、ワンクリックで再整形も。
メール、Slack、VS Code、メモ帳——テキスト入力欄があるところならどこでも。アプリを切り替える必要はありません。
話している内容がすぐにオーバーレイに表示されます。何が入力されるか、確認してから決められます。
句読点の挿入、フィラー除去、技術用語の正式表記への変換。話し言葉を書き言葉に、自然に整えます。
よく使う固有名詞や専門用語を登録しておくと、正しい表記で書き起こされます。
日本語と英語の書き起こしに対応。コード中のコメントや、英語混じりの会話も。
軽量で邪魔になりません。メニューバーに静かに待機して、必要なときだけ動きます。
いいえ。サインアップするだけですべての機能をすぐに使えます。APIキーの設定は不要です。
音声データはOpenAIのAPIに送信されますが、AutoType側でデータを保存することはありません。将来的にオフラインモード(端末内で完結する書き起こし)も追加予定です。
現在はmacOS版のみです。iOS・Androidはカスタムキーボードとして開発を予定しています。
ホットキーの検知と、テキストをアプリに直接入力するために必要です。初回起動時にガイドが表示されます。